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旅・くらし
白線流し
#1
暦に願う
2025年4月6日(日)よる8:54~9:00
服を循環させる 三和沙友里(みわ・さゆり)28歳
未来につなぐエール
2025年4月6日(日)午後6:54~よる7:00
エンタメ・音楽
童謡名作の旅
#115
子供たちに残したい 美しい日本のうた
2025年4月5日(土)午前11:00~ひる12:00
スポーツ
第4回 ACNチャレンジレディスゴルフカップ
2025年4月5日(土)午後4:00~5:30
「飛鳥Ⅲ」記者発表会
#417
飛鳥物語II
2025年4月5日(土)午前9:55~10:00
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
BS朝日開局25周年記念サイト
BS朝日は2025年の12月に開局25年を迎えます。
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銀のマルシェ
BS朝日 シニアビジネスプロジェクト始動! シニアが主役の番組・イベントなどに挑戦!
GAME A
BS朝日がゲーム事業に参入!第一弾はインディーゲームイベントに参加!
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小中学生が親元を離れ自然豊かな農村漁村に移り住み、地元の小中学校に通学しながら 休日は自然の中でさまざまな体験活動を行う。自治体と民間が協力して現在21道府県、 63の地域で行われている「山村留学」。今回の主人公は群馬県南部、総面積の98パーセントが森林、人口約1000人ほどの上野村で留学してくる子どもたちを受け入れている方。
かじかの里学園 村上学園長 親元を離れテレビ、ゲームは禁止。ケータイ電話も持たない。朝6時起床から9時就寝まで集団生活。ご飯を作ったり、洗濯をしたりも自分たちで。都会っ子は辛くないの?と思いきや、「家ではできなかった料理が身についた」「暗いから星も綺麗、動物にも会える」とこどもたちは田舎暮らしを大満喫!地域にとっても村の子が3人しかいなかった学校に留学生が7名、活気が生む原動力になっています。 質の良い教育と地域活性を生み出す「こどもが楽しむ田舎暮らし」に密着しました。 問い合わせ先 かじかの里学園 http://kajikanosato.jp
東京・足立区北千住駅から徒歩5分。路地裏にある古民家をリノベーションした空間に3年前オープンしたのが若者限定の悩み相談窓口「SODA」。15歳から25歳までの若い世代を対象に、気分が落ち込む、学校や仕事に行くのが辛いなど、困っていることをなんでも相談できる場所です。すでに1000人以上の若者たちが利用しているそう。
この場所を作ったのが今回の主人公・内野敬さん。 精神科医でもある内野さん。受診に来た患者さんはすでに症状が重く、生活場面でも深刻な状況になっている方が多いことに気づき、もっと前の段階で救いたいと思うようになりました。そんなとき知ったのが、オーストラリア各地に100ヶ所以上ある「ヘッドスペース」。国が中心となり、作られた若者が気軽に悩みを相談できる施設です。日本でも同様の相談窓口を作りたいと決意した内野さん、上司の医師や出身大学、勤務先の病院スタッフなどの協力を得て2019年にSODAを立ち上げました。自治体からの運営費助成もあり相談料は「無料」。SODAの存在に救われたという若者が増えています。若者たちの悩みに寄り添う新たな取り組み、ぜひご覧ください。 問い合わせ先 あだち若者サポートテラスSODA https://www.soda-adachi.com/ こころサポートステーションSODAかわぐち https://www.css-soda-k.com/
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都会っ子たちが自然豊かな山村に単身留学
「かじかの里学園」村上学園長
小中学生が親元を離れ自然豊かな農村漁村に移り住み、地元の小中学校に通学しながら
休日は自然の中でさまざまな体験活動を行う。自治体と民間が協力して現在21道府県、
63の地域で行われている「山村留学」。今回の主人公は群馬県南部、総面積の98パーセントが森林、人口約1000人ほどの上野村で留学してくる子どもたちを受け入れている方。
かじかの里学園 村上学園長
親元を離れテレビ、ゲームは禁止。ケータイ電話も持たない。朝6時起床から9時就寝まで集団生活。ご飯を作ったり、洗濯をしたりも自分たちで。都会っ子は辛くないの?と思いきや、「家ではできなかった料理が身についた」「暗いから星も綺麗、動物にも会える」とこどもたちは田舎暮らしを大満喫!地域にとっても村の子が3人しかいなかった学校に留学生が7名、活気が生む原動力になっています。
質の良い教育と地域活性を生み出す「こどもが楽しむ田舎暮らし」に密着しました。
問い合わせ先
かじかの里学園
http://kajikanosato.jp
気軽に行ける“街の保健室”を目指して
若者たちの悩み相談窓口「SODA」内野敬さん
東京・足立区北千住駅から徒歩5分。路地裏にある古民家をリノベーションした空間に3年前オープンしたのが若者限定の悩み相談窓口「SODA」。15歳から25歳までの若い世代を対象に、気分が落ち込む、学校や仕事に行くのが辛いなど、困っていることをなんでも相談できる場所です。すでに1000人以上の若者たちが利用しているそう。
この場所を作ったのが今回の主人公・内野敬さん。
精神科医でもある内野さん。受診に来た患者さんはすでに症状が重く、生活場面でも深刻な状況になっている方が多いことに気づき、もっと前の段階で救いたいと思うようになりました。そんなとき知ったのが、オーストラリア各地に100ヶ所以上ある「ヘッドスペース」。国が中心となり、作られた若者が気軽に悩みを相談できる施設です。日本でも同様の相談窓口を作りたいと決意した内野さん、上司の医師や出身大学、勤務先の病院スタッフなどの協力を得て2019年にSODAを立ち上げました。自治体からの運営費助成もあり相談料は「無料」。SODAの存在に救われたという若者が増えています。若者たちの悩みに寄り添う新たな取り組み、ぜひご覧ください。
問い合わせ先
あだち若者サポートテラスSODA
https://www.soda-adachi.com/
こころサポートステーションSODAかわぐち
https://www.css-soda-k.com/