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旅・くらし
白線流し
#1
暦に願う
2025年4月6日(日)よる8:54~9:00
服を循環させる 三和沙友里(みわ・さゆり)28歳
未来につなぐエール
2025年4月6日(日)午後6:54~よる7:00
エンタメ・音楽
童謡名作の旅
#115
子供たちに残したい 美しい日本のうた
2025年4月5日(土)午前11:00~ひる12:00
スポーツ
第4回 ACNチャレンジレディスゴルフカップ
2025年4月5日(土)午後4:00~5:30
「飛鳥Ⅲ」記者発表会
#417
飛鳥物語II
2025年4月5日(土)午前9:55~10:00
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
BS朝日開局25周年記念サイト
BS朝日は2025年の12月に開局25年を迎えます。
BS朝日無料見逃し配信
放送終了後、期間限定で無料配信中!見逃し配信はTVerで!
銀のマルシェ
BS朝日 シニアビジネスプロジェクト始動! シニアが主役の番組・イベントなどに挑戦!
GAME A
BS朝日がゲーム事業に参入!第一弾はインディーゲームイベントに参加!
地方創生DX「発信と体験」
BS朝日が取り組む地方創生DX:「発信」と「体験」“知る人ぞ知る地方の魅力”にフォーカス
2018年、ナショナルジオグラフィックの写真コンテストで日本人として初めてグランプリを受賞した水中写真家・高橋怜子。 水中を泳ぐクジラの美しさとともに、自然の厳しさを写し出した一枚が評価され、快挙を成し遂げた。 かつては大手半導体メーカーでエンジニアとして勤務していた高橋。これまでシリコンバレーやシンガポールに駐在しながら、1分1秒を争う半導体開発競争の現場でチームリーダーを務めてきた。研究と開発に追われる日々を過ごす中、高橋の人生を大きく変える出来事が起こる。 それは、会社の同僚の突然の死。「自分だっていつ死んでもおかしくない」と気づかされた高橋は、やりたいことに全力投球で挑戦していくことを決心する。 これまで趣味で海外の海に潜って水中写真を撮っていた高橋は、20年間勤めていた会社を2017年に退社し、フリーランスの写真家に転身。写真とダイビングに没頭する生活を開始する。 そこから高橋が写真コンテストでグランプリを受賞し、世界的な写真家の仲間入りを果たしたのは会社を退職してからわずか1年後のことであった。 そんな彼女が今回、沖縄県粟国島の海中で、ある魚の群れの神秘的な光景を 撮影するという。 果たして、高橋はどのような一瞬を切り取るのだろうか?
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2018年、ナショナルジオグラフィックの写真コンテストで日本人として初めてグランプリを受賞した水中写真家・高橋怜子。
水中を泳ぐクジラの美しさとともに、自然の厳しさを写し出した一枚が評価され、快挙を成し遂げた。
かつては大手半導体メーカーでエンジニアとして勤務していた高橋。これまでシリコンバレーやシンガポールに駐在しながら、1分1秒を争う半導体開発競争の現場でチームリーダーを務めてきた。研究と開発に追われる日々を過ごす中、高橋の人生を大きく変える出来事が起こる。
それは、会社の同僚の突然の死。「自分だっていつ死んでもおかしくない」と気づかされた高橋は、やりたいことに全力投球で挑戦していくことを決心する。
これまで趣味で海外の海に潜って水中写真を撮っていた高橋は、20年間勤めていた会社を2017年に退社し、フリーランスの写真家に転身。写真とダイビングに没頭する生活を開始する。
そこから高橋が写真コンテストでグランプリを受賞し、世界的な写真家の仲間入りを果たしたのは会社を退職してからわずか1年後のことであった。
そんな彼女が今回、沖縄県粟国島の海中で、ある魚の群れの神秘的な光景を
撮影するという。
果たして、高橋はどのような一瞬を切り取るのだろうか?