2018.3.3
ひな祭り寿司
まぐろの赤身: 300g |
<調味料> |
米は同量の水で炊き<合わせ酢>を加えてすし飯にしておく。
卵を溶いて塩と片栗粉を加え、薄焼き卵を焼いておく。
卵を溶いて塩と片栗粉を加え、薄焼き卵を焼いておく。

まぐろはひと口大に切り<調味料>につけ、10分ほどおく。
いんげんは、下ゆでして斜めに薄く切る。
いんげんは、下ゆでして斜めに薄く切る。

(手順1)のすし飯に(手順2)のまぐろ、いんげん、白ごまを加えて全体を切るように混ぜる。
せん切りにした(手順1)の薄焼き卵をのせていただく。
せん切りにした(手順1)の薄焼き卵をのせていただく。

お好みで薄焼き卵にちらし寿司を包み、直火で熱した金ぐしをあてて、はまぐりに見立てる。

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具はお好みでエビなどでもおいしい散らしずしになります。 はまぐり型の代わりに、薄焼き卵で包んだ茶きんずしにし、三つ葉で結んでも良いでしょう。 薄焼き卵は、片栗粉を加えると失敗せず、上手く仕上がります。 |
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